
コレだけ見ると、???
でも、コイツがすごい仕事してくれます!
まだ試作品ですが、
Ninja250RにNITRONサスペンションを装着するための必殺武器なのです。
NITRONからお借りしたリザーバタンクのモデルをつけてみるとこんな感じになります。

このステーの外側のピッチが、タンデムステップのボルト穴と同じになっています。
このステーを使って、現在のラインナップにはないRaceシリーズを装着しようと考えているのです。
近々、Nitronにてステーの強度について評価してきます。
評価がよければ、材質をアルミにして少し厚みをつけて軽量化しつつ、
見た目も少しアップして取り付けしてみたいと思います。
どうなることやら、お楽しみに!
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- 2008/09/26(金) 06:46:38|
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貴重な休日の晴れ間にNinja250Rを洗車しました。
高圧洗浄機はあんまり好きじゃないINTERにとっては、
ガレージにあるエアコンプレッサーが非常に便利。
細かい霧状で水をかけられるので、バイクにやさしいし、
ふき取りのときも、最後の一滴までエアで吹き飛ばします(笑)!

洗車が終わって、出来栄えを確認。
青空が写りこむ車体に満足です!

そして、2度目のオイル交換。
改めて、このバイクの経済性を認識しました。
エンジンオイル容量たった1.7lです。
フィルター交換なしで1.4lほどです。
1200円くらいしかかりません。
ZRX1200Rが3.5l、1400GTRが4.7lですから、その差歴然。
KSR110でさえ1.1lですから、
そんなんでいいの?
って聞きたくなるくらいですヨ。
できるだけこまめにオイル交換したほうがいいかもしれませんね!
これで、気分はルンルンです

Ninja250R只今走行3200Km。
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- 2008/09/21(日) 11:04:31|
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マフラーと並んで、リプレイスしたいパーツはリアサスペンションです。
INTERのチョイスは、「NITRON」
ターコイズブルーのバネにしびれています・・・。
NITRON調整できる範囲はオーリンズを上回るもので、
非常に良く出来たサスペンションだと思います。
プリロードは無段階調整でき、オプションで油圧アジャスターも選べます。
車高調整機能もあるし、
リバウンドは24段階調整で、
コンプレッションは、ロースピードとハイスピードで独立調整が出来ます。
そのうえ、融通が利くんですよ(笑)。
いろんなわがままをぶつけてみると、
ちゃんと答えが返ってくるんですね。
レスポンスがいいんです。
今日の夕方、春日部に出向きました。
Ninja250RにRaceタイプのサスペンションを装着できないか、
メカニックの人とあれこれブラケットについて話し合いました。
今のところは、残念ながらSportシリーズのみのリリースになっています。
Raceシリーズも当然に発売したいという意向はあるようなのですが、
リザーバータンクの収まりどころが見つからない状況のようです。
問題は、またまたブラケットの製作です。
でも、コレはしばらく時間がかかるかもしれません。
見栄えもさることながら、
サスのストロークで、車体に干渉しないことを確認しなければいけないし、
それなりの強度が必要です。
今のところ第1候補は、
左タンデムステップです。
コレをはずして、そこにブラケットを装着するという方法です。
実際にはずしてみると、こんな感じでした。

ただ、このままではボルト穴のピッチが広すぎるので、
単純には行きそうもありません。
これは、かなり悩みそうです・・・。
タンデムステップをはずしてみたら、
このパーツがやけに重い。
コレをはずすだけで、とりあえず軽量化にはかなり貢献しそうです(笑)!
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- 2008/09/09(火) 01:28:38|
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タクティカルステップのチェンジペダルの取り付け位置は、
チェンジロッドの取り付け穴が2つ開いていて、
ロングストロークとショートストロークの選択が出来ます。

取説によると、ショートストロークが標準となっていますが、
ノーマルに近いのはロングストロークです。
では、なぜショートストロークが標準なのかと申しますと、
そもそもバックステップという商品が、サーキット走行を標準としているからだと思います。
シフトフィールを音で例えると、
ロングストロークは、おなじみの「カッコーン」という感じです。
シフトが入ったという実感が強いフィーリングですけど、
足首を大きく動かさないとシフトできません。
それに対して、ショートストロークは「カコ」
という感じで、がっつりシフトしたという実感は得がたいですが、
足首の角度を少し変えてやればいいだけです。
サーキットでは少しでも早くチェンジ出来たほうがイイですから、
ショートストロークは非常にありがたい。
それに、ショートストロークに慣れてくると、
逆に、ロングストロークは少しかったるい感じがして、
ショートストロークのほうがしっかりシフトできている感じがします。
少し硬いというか、足首を動かす量は小さいけどカチッとしている感じがするからだと思います。
実際にやってみればわかります。
取り付ける際に、「もし嫌だったら元に戻してねっ

」
と、約束を取り付けてから試してみてくださいね!
シフトペダル側の全体画像としてはこんな感じです。
Ninja250Rのタクティカルステップをご検討されている方に、ご参考になればと思います。

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- 2008/09/06(土) 07:02:28|
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Ninja250Rはホントいいバイク。
徐々にアフターパーツも発売され、いろんなカスタムがチョイスできるのもいいですよね。
みんな好みのバイクに仕上げようと一生懸命手を入れていて、
みんなのブログを見るのもとても楽しい

。
さて、次にこのバイクに手を入れるとしたなら、
INTER的には、それは間違いなくマフラーです。
ところが、このマフラーというヤツは、最近のいろんな規制の煽りを受けていて、
コレだというのに未だ巡り合えないでいる。
どれも、それならノーマルのままでいいかという感じしかうけないでいます・・・。
唯一、INTERのハートに響いているのはBEETのレーシングマフラーですが、
コイツをナンバーつき車両に装着するのは法令違反だ。
・・・・・。
そこで、今企画中のINTER的Ninja250Rマフラー換装計画は、
BEETのレーシングマフラーのフルエキに、ストリート用のサイレンサーを装着できないか?
ということを考えています。
BEETのマフラーのレーシングとストリートの違いは、
テールパイプとサイレンサーです。
その中でもテールパイプの形状は、アップタイプとダウンタイプというサイレンサーの位置を決めています。
つまり、何が狙いかというと、アップタイプのストリートマフラーにできないかということです。
Ninja250Rのデザインは非常にレーシーでカッコイイ。
そのデザインにマッチするのはやはりアップタイプのマフラーだとINTERは考えています。
そもそも、INTER的には、このバイクでのタンデムは考えていません。
ただひたすらカッコイイということだけを求めた答えがコレなのです。
うまく行くか今のところ分かっていませんが、
チャレンジしてみようではありませんか!
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- 2008/09/04(木) 03:02:13|
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Ninja250Rを使うシチュエーションは、4台のバイクの中でも最も幅広く、
仕事、通勤、サーキット、ツーリング、日常の足と、
自分にとっては、収拾がつかないくらい活躍の場面が多いバイクです。
仕事でも、バイクは有効に使える場面が多々ありますが、
でも、その場合時間の分からないバイクは大変使いづらいということになります。
そこで、Ninja250Rにどんな時計がいいのか考えてみました。
サーキットでも使うわけですから、すぐ外せることは重要ですし、
もしもの雨に備えて防水であることが必要です。
ドンキで見つけました。
3気圧防水の腕時計です。

お値段998円
キリで一番根元に穴を開けて、22mm径のハンドルに固定できるようにします。
これなら、万が一盗難にあっても傷は浅いし、
コレがほしいという人と遭遇する可能性は限りなく0%に近いと思う(笑)。
そういう意味で、ただハンドルに巻きつけるだけですけど、
なんとも安心です。
装着した状態がコレです。

非常に便利になりました。
このバイク、仕事でも使えるな。
ウン!
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- 2008/08/14(木) 19:38:34|
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格安ゲットしたバックステップを装着しました。
装着をお願いしたお店は、越谷のM-Factoryです。
いいお店でした。
ステップの装着について、何度か試乗して微調整してくれて、
いろんなアドバイスをいただきました。
レース活動経験も豊富なお店で、かつてはもて耐にも参戦していました。
2001年には「バリバリ伝説」がチームをサポートしたんだそうです。
マシンやツナギに「バリバリ伝説」ってロゴがバシッと入っているのを見て、軽くクラ〜〜っと来ました。
コレが決め手となって、お店に顔を出すことにしたのです。
本当に、頼り甲斐のあるお店って感じです。
ただ、YAMAHAのお店なんで・・・・・。
それはそうと、バックステップの装着ですが、
こんな感じになりました。
リアブレーキ側が、

シフトペダル側が

シフトをショートストロークにしてくれて、
非常にいいフィーリングになりました。
ポジションもキツ過ぎず、程よくレーシーな感じでGood!
ちょっとハードに走ってみたけど、
やっぱりバックステップは、しっくりきます。

ハイグリップタイヤに、ハイスロ、バックステップときたら、
次は、やっぱりアレですかね〜・・・。
サーキット走行仕様に向かって一直線になってきました。
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- 2008/08/10(日) 18:04:41|
- Ninja250R
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え〜、こんなの見つけて買っちゃいました。


20mバック25mアップのワンポジションですけど、
たぶんそれくらいがベストフィットだと思うのでちょうどいい。
なぜ、突然衝動買いしたかというと、
それは、お値段です。
他社のステップが5万前後するのに比べて、
もともとリーズナブルで狙い目だったことと、
そのうえ、衝撃のプライスだったのです!


ほぼ、40%引きです。
激安GET!
ラッキーです。
近日装着しま〜〜す!
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- 2008/08/09(土) 14:52:56|
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この写真を見て、ぴんと来た方さすがです。
ミラーに写りこんだ2本のラインが物語っています。
Ninja250Rのハイスロが完璧に装着されました。
このパーツの装着で、Ninja250Rのおいしいところが身近になります。
極めて、極めてこのバイクの楽しさが満喫できるのです。
これは、ホントにお勧めです!
今回装着したのはアクティブのハイスロと薄型スイッチTYPE2で、
ついでにPROGRIPとグリップエンドを交換しました。
グリップエンドはM8という記載がポイントです。
これがねじ径を表していて、8mmという意味です。

ちなみに、ハイスロキットにはグリップが付いてきますので、
こだわらなければ新たに購入する必要はありません。
もちろんグリップエンドも純正のままでOKです。
アクティブのハイスロキットと薄型スイッチさえあれば、
Ninja250Rはポン付けでハイスロ化できるのです〜〜〜!

今回は42パイを装着しましたが、
全開にしてもグリップの握り変えをする必要がありませんでした。
手首の角度的には、もう少し楽にしたいとも思いますが、
44パイの装着については、もう少し走ってから考えたいと思います。
ハイスロ化に伴い使用したパーツを、全て装着完了したコックピットのイメージはこんな感じです。

それに、初心者の方でも40パイ程度なら、
多分あまり違和感のないフィーリングでイケルと思います。
バイクに慣れてきて、安全マージンの意味をきちんと理解できるようになったら、
次は、ぜひ、アケアケ10000回転キープの楽しさを味わってみて欲しいですね!
なぜ、大型バイクに乗っている人ほどこのバイクに嵌るのか、わかると思いますよ〜。
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- 2008/08/03(日) 19:10:20|
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これなんだかわかります〜?

クラッチとブレーキのホルダーは、ネイキッド車ではミラーホルダーと一体になっています。
Ninja250Rでは、このホルダーについて、車種がなんだかわかりませんが、
おそらくネイキッド車と共通のパーツを使っていると思われます。
そのため、カウルにミラーがついているNinja250Rでは、ミラーのネジ部分が余ってしまいます。
この黒いゴムキャップ部分です。

ところが、このゴムキャップはケッコウゆるゆるで、
すぐ取れてしまいます。
手で簡単に取れます。

そこで、さっきのパーツが登場します。
ねじ径10mのアルミ削りだしのただのネジです。
ちょっと高くね〜か〜?っていう気はしますが、このパーツの存在自体がありがたいです。
ゴムを手ではずして、10円玉でまわすだけで装着完了です。

ゴムのパーツは目立たないですが、
アオでアルマイトと処理されたネジは目立ちます(笑)。
乗車時のコックピットの景色が変わったような気がします。
それに、取れてしまう心配がなくなりますからね〜。
取れてしまうと、ネジ穴がぽっかりと開いていて非常に間抜けな感じになりますので、
事前に防止ということで・・・。
こんな感じになります。

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- 2008/08/02(土) 17:23:45|
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