
これは、staffAさんのブログに掲載された、
ひめ号の現状写真です。
http://mslblog.exblog.jp/8115537/でも、今日はお休みのはずじゃ・・・。
本当に恐縮です。
絶対大事に乗ります。
生涯の伴侶ですから、ヨロシクお願いします(感謝)。
- 2008/01/30(水) 22:12:29|
- ZRX1200R
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今日は、staffAさんからお電話を頂き、
夕方お店に顔を出した。
すると、見る影もなく、ばらばらになったZRXたちがいました。
1100につけていたパーツのなかで、
お気に入りのものは1200に移植する作業をしていただいていた。
その中で、予想外に移植できなかったパーツが、
フェンダーレスでした。
リア周辺のコードの取り回しが違うようです。
意外なものが移植できなくて、びっくりした。
この作業、自分が思っていたより、
はるかに大変な作業です。
現場を見てそう実感しました。
いろんなパーツが絡み合っていて、
目的のパーツだけを移植するなんていうことができなかったり、
やはり、1100と1200は、基本的には違うバイクなんだと、
認識を改めさせられました。
staffAさん、ご苦労様です。
and 勉強になります。
- 2008/01/29(火) 21:04:58|
- ZRX1200R
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ZRX1200Rの逆車ってあんまり見ませんよね?
今回のベースモデルを決めるにあたって、
国内仕様とマレーシア仕様の違いについて、
いろいろ調べました。
フルパワー化に交換が必要なパーツは、
マフラー 39161-1081 79,506円
マフラーG/K 11060-1213 746円
イグナイター 21119-0028 35,406円
インテークサイレンサー 39161-1081 3,864円
パイロットジェット#35 92064-1101X4 2,480円
メインジェット #95 92063-1001X2 1,008円
メインジェット #92 92063-1004X2 1,008円
ジェットニードル NAGZ 16187-1200X2 2,478円
ジェットニードル NAGU 16187-1201X2 2,974円
合計 129,470円
このほか、当然工賃がありますし、
リミッターカットやポジションライトなど、
まんま逆車にするなら、もう少しかかかります。
しかし、よくよく考えてみれば、
パーツ代のほとんどはマフラーとイグナイターです。
単純なパワーだけの問題で考えれば、
純正のイグナイターとマフラーはそれほど重要なパーツではないと思います。
そもそも、マフラーは社外品を使うなら、
わざわざ純正の逆車仕様のマフラーを買う必要ないですからね。
そうすると、パーツ代はたった13,812円です。
大げさにフルパーワー化を宣伝しているお店もあるようですが、
それだけならたいした話ではないという感じです。
その事実を知ってしまうと、
値段的に合わない逆車はパスとなります。
どうりで、逆車のZRX1200Rを見ないはずです。
ひめ号は、キャブインナーを逆車仕様に、
あと、エアクリ加工とリミッターカット
で行きたいと思います。
このバイクは、いじればもっともっとパワーが出るらしいのですが、
不必要にパワーを出してしまうと、
車体をいじらなきゃならなくなるので、
それはしません。
- 2008/01/28(月) 22:15:13|
- ZRX1200R
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”究極のZRX”作成のベースを、
ZRX1200Rの2007年モデル青黒に決定。
やはり、1100より供給されているパーツが多いし、
タイヤチョイスも幅広く出来る。
それに、2008モデルのカラーリングは自分には納得できない。
キャブ仕様のZRXはもうコレが最後だろうということもあって、
2007モデルがZRX−INTER仕様には最も相応しいモデルと考えた。
もう、アホだってわかっているけど、
最愛の者には、全力を尽くすのがINTER流だ。
生涯の伴侶なので、それにふさわしい名前ということで、
さっそく、ひめ号と命名することにした。
NERAZZURRO号の処遇については、
迷いに迷ったけど、
やはり、どうしても手放す気になれない。
こいつと一緒に、
バイクのテクニックを学び、
いろんな楽しみを味わってきた。
ZRXを極めるためには、どうしてもコイツが必要だ。
バカと言ってください・・・。
- 2008/01/27(日) 21:49:10|
- ZRX1200R
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今年のBiker的目標は、
”究極のZRX”に着手すること。
どうしても、このバイクを極めたくなった。
好きで好きでたまらんのですよ。
完成はいつのことになるのかわからない。
ZRXは、サグラダファミリアみたいなもんだ。
奥が深いというか、選択肢がありすぎるというか、
とにかく、迷い決められないことが多い。
近々、「バカじゃない」もしくは「あきれた」
などの言葉をいただきそうな報告をしなければならなくなるので、
前もって予告しておくことにしました。
僕は「真性バイクバカ」です(笑)。
- 2008/01/27(日) 00:15:32|
- ZRX1200R
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今頃って感じですが、
kawasakiRacingが、モンスターエナジーのスポンサードを受けることを正式に発表しました。
30日のフィリップアイランドのテストで、
ニューマシンがお目見えするようです。
今年のZX-RRは、こんなイメージではないでしょうか?

これは、AMAスーパーバイクのロジャー・リー・ヘイデンのマシン、
ZX-10Rですけど、
モンスターエナジーのトレードマークが、
マシンのどっかに入るはずです。
どんなデザインになるのか楽しみですね〜。
アメリカでは、AMAスーパークロスで、
ジェイムス・スチュワートがチャンピオンを取って、
モンスターエナジー+カワサキは、
一つのパッケージとして人気があります。
それを、世界に向けてやっちゃおうということのようです。
モンスターエナジーはドリンクメーカーです。
レッドブルがモータースポーツのスポンサードで、
世界的にシェアを伸ばしたことが実例としてありますから、
その2番煎じってヤツでしょうか?
いっそのこと、ジェイムス・スチュアートも、
オンロード走らせてみたら?
なんかすごく速そうな気がするんだけど・・・(笑)。
- 2008/01/26(土) 08:55:19|
- MotoGP
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以前お伝えした1400GTRのリアキャリアの問題ですが、
一応、メーカーとしての対策品をkawasakiが出したようで、
以前の製品と交換されているようです。
直近の出荷は、すべて対策品になっているようです。
変わっているのは、写真の部分の突起部の肉厚です。
ココがちょこっと厚くなっただけです。
ですから、強化されたというだけの実感は全くありません。

実際に、対策前のキャリアと一緒に触ってみれば、
あ〜なるほどとわかるんですが、
これでいいの?
というのが正直な感想です。
どこかのメーカーさんへお願いです。
金属系のパーツで、作っていただけないでしょうか。
なんだか心もとないと言うか、非常に心配です・・・。
- 2008/01/22(火) 18:41:36|
- 1400GTR
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今日から、高橋裕紀選手が桶川で、
ミニバイクを使った合宿をするようです。
今でも、ホームコース(?)桶川が落ち着くようですね。
去年がケガでひどいシーズンを送ってしまったので、
年末の手術を終え、
良いシーズンのスタートを切るための準備を、
自分を育ててくれた桶川でスタートしようと思ったようです。
http://sky.ap.teacup.com/yukitakahashi/97.html桶川に行ったら、
高橋裕紀選手の50ccの走りが生で見れるのかな。
運がよければ、一緒に走れる???
トレーニングの邪魔になっちゃいけないし、
自分の転倒に巻き込むなんてことになったら、
一生桶川にいけなくなってしまいますよね〜(汗)。
今年にかける思いは誰よりも強いと思います。
がんばって欲しいと思う選手の一人です
- 2008/01/20(日) 22:32:30|
- MotoGP
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kawasaki純正のタンクパッドを装着。
黒の車体に黒のパッドは引き締まる。
うん!最高(自己マンです)
もうちょっと近づいて見よう!

なんか、一体感がある感じ。
体があまり大きくないと、車体の大きさもあって、
どうしても車体をホールドしようとして、
タンクに体が当たってしまうので、
パッドは欲しかった。
3回のウォーターコートも完了したし、
いいタイミングでした。
BEREZZAでお願いしたら、
センター出しして、きっちり張ってくれました。
ちょ〜〜嬉しいですよ。
最近、寒いですけどGTRならあんまり寒くないです。
物凄い熱量だし、
グリップヒーターがいいです。
逆に、真夏はキツイかもしれんな〜・・・。
- 2008/01/20(日) 02:25:03|
- 1400GTR
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フィアットヤマハの新体制発表がありました。
何年ぶりか、ロッシの丸刈り。
本気で来るなと感じさせます。

「今シーズンは非常にハードになるだろう。タイトルの有力候補は3人。ストーナー、ペドロサ、そして僕だと思う。」
残念ながら、自分もそう思います。
ホッパーの躍進を期待しつつも、
タイトル争いに手が届くと考えるのはちょっと無理ですね。
「ロレンゾやドビツィオーゾは優勝争いはするかもしれないけど、タイトル候補には見えない。」
とばっさり切り捨てました。
でも、常識的に考えればそりゃそうだ。
でも、よく見ると、
ロレンゾもばっさりいっちゃってます。
一瞬誰かわかりませんでした。
ロレンゾも超本気モードであることには変わりません。
ただ、タイトル争いということに関しては、
いくらなんでも、もう少しばかりの経験が必要です。
ヤマハ+ブリジストンのパッケージを、
ロッシがどんなにスペシャルなバイクに仕上げてくるのか、
非常に楽しみですね〜。
- 2008/01/19(土) 09:39:21|
- MotoGP
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