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恐縮です




これは、staffAさんのブログに掲載された、
ひめ号の現状写真です。

http://mslblog.exblog.jp/8115537/

でも、今日はお休みのはずじゃ・・・。
本当に恐縮です。
絶対大事に乗ります。

生涯の伴侶ですから、ヨロシクお願いします(感謝)。
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ZRX1100と1200Rのちょっとした違い

今日は、staffAさんからお電話を頂き、
夕方お店に顔を出した。
すると、見る影もなく、ばらばらになったZRXたちがいました。
1100につけていたパーツのなかで、
お気に入りのものは1200に移植する作業をしていただいていた。

その中で、予想外に移植できなかったパーツが、
フェンダーレスでした。
リア周辺のコードの取り回しが違うようです。
意外なものが移植できなくて、びっくりした。

この作業、自分が思っていたより、
はるかに大変な作業です。
現場を見てそう実感しました。
いろんなパーツが絡み合っていて、
目的のパーツだけを移植するなんていうことができなかったり、
やはり、1100と1200は、基本的には違うバイクなんだと、
認識を改めさせられました。

staffAさん、ご苦労様です。
and 勉強になります。

ZRX1200Rの国内と逆車の違い

ZRX1200Rの逆車ってあんまり見ませんよね?
今回のベースモデルを決めるにあたって、
国内仕様とマレーシア仕様の違いについて、
いろいろ調べました。

フルパワー化に交換が必要なパーツは、
マフラー     39161-1081     79,506円
マフラーG/K    11060-1213    746円
イグナイター   21119-0028    35,406円
インテークサイレンサー    39161-1081    3,864円
パイロットジェット#35 92064-1101X4    2,480円
メインジェット  #95 92063-1001X2    1,008円
メインジェット #92 92063-1004X2    1,008円
ジェットニードル NAGZ 16187-1200X2    2,478円
ジェットニードル NAGU 16187-1201X2    2,974円
合計  129,470円

このほか、当然工賃がありますし、
リミッターカットやポジションライトなど、
まんま逆車にするなら、もう少しかかかります。

しかし、よくよく考えてみれば、
パーツ代のほとんどはマフラーとイグナイターです。
単純なパワーだけの問題で考えれば、
純正のイグナイターとマフラーはそれほど重要なパーツではないと思います。
そもそも、マフラーは社外品を使うなら、
わざわざ純正の逆車仕様のマフラーを買う必要ないですからね。
そうすると、パーツ代はたった13,812円です。

大げさにフルパーワー化を宣伝しているお店もあるようですが、
それだけならたいした話ではないという感じです。

その事実を知ってしまうと、
値段的に合わない逆車はパスとなります。
どうりで、逆車のZRX1200Rを見ないはずです。

ひめ号は、キャブインナーを逆車仕様に、
あと、エアクリ加工とリミッターカット
で行きたいと思います。

このバイクは、いじればもっともっとパワーが出るらしいのですが、
不必要にパワーを出してしまうと、
車体をいじらなきゃならなくなるので、
それはしません。

ひめ号

”究極のZRX”作成のベースを、
ZRX1200Rの2007年モデル青黒に決定。
やはり、1100より供給されているパーツが多いし、
タイヤチョイスも幅広く出来る。
それに、2008モデルのカラーリングは自分には納得できない。
キャブ仕様のZRXはもうコレが最後だろうということもあって、
2007モデルがZRX-INTER仕様には最も相応しいモデルと考えた。
もう、アホだってわかっているけど、
最愛の者には、全力を尽くすのがINTER流だ。
生涯の伴侶なので、それにふさわしい名前ということで、
さっそく、ひめ号と命名することにした。

NERAZZURRO号の処遇については、
迷いに迷ったけど、
やはり、どうしても手放す気になれない。
こいつと一緒に、
バイクのテクニックを学び、
いろんな楽しみを味わってきた。
ZRXを極めるためには、どうしてもコイツが必要だ。

バカと言ってください・・・。

究極のZRX

今年のBiker的目標は、
”究極のZRX”に着手すること。
どうしても、このバイクを極めたくなった。
好きで好きでたまらんのですよ。

完成はいつのことになるのかわからない。
ZRXは、サグラダファミリアみたいなもんだ。
奥が深いというか、選択肢がありすぎるというか、
とにかく、迷い決められないことが多い。

近々、「バカじゃない」もしくは「あきれた」
などの言葉をいただきそうな報告をしなければならなくなるので、
前もって予告しておくことにしました。

僕は「真性バイクバカ」です(笑)。

モンスターエナジー

今頃って感じですが、
kawasakiRacingが、モンスターエナジーのスポンサードを受けることを正式に発表しました。
30日のフィリップアイランドのテストで、
ニューマシンがお目見えするようです。

今年のZX-RRは、こんなイメージではないでしょうか?


これは、AMAスーパーバイクのロジャー・リー・ヘイデンのマシン、
ZX-10Rですけど、
モンスターエナジーのトレードマークが、
マシンのどっかに入るはずです。
どんなデザインになるのか楽しみですね~。

アメリカでは、AMAスーパークロスで、
ジェイムス・スチュワートがチャンピオンを取って、
モンスターエナジー+カワサキは、
一つのパッケージとして人気があります。
それを、世界に向けてやっちゃおうということのようです。

モンスターエナジーはドリンクメーカーです。
レッドブルがモータースポーツのスポンサードで、
世界的にシェアを伸ばしたことが実例としてありますから、
その2番煎じってヤツでしょうか?

いっそのこと、ジェイムス・スチュアートも、
オンロード走らせてみたら?
なんかすごく速そうな気がするんだけど・・・(笑)。

1400GTRのリアキャリアの対策品

以前お伝えした1400GTRのリアキャリアの問題ですが、
一応、メーカーとしての対策品をkawasakiが出したようで、
以前の製品と交換されているようです。
直近の出荷は、すべて対策品になっているようです。
変わっているのは、写真の部分の突起部の肉厚です。
ココがちょこっと厚くなっただけです。
ですから、強化されたというだけの実感は全くありません。



実際に、対策前のキャリアと一緒に触ってみれば、
あ~なるほどとわかるんですが、
これでいいの?
というのが正直な感想です。
どこかのメーカーさんへお願いです。
金属系のパーツで、作っていただけないでしょうか。
なんだか心もとないと言うか、非常に心配です・・・。

高橋裕紀選手が桶川で合宿

今日から、高橋裕紀選手が桶川で、
ミニバイクを使った合宿をするようです。
今でも、ホームコース(?)桶川が落ち着くようですね。

去年がケガでひどいシーズンを送ってしまったので、
年末の手術を終え、
良いシーズンのスタートを切るための準備を、
自分を育ててくれた桶川でスタートしようと思ったようです。

http://sky.ap.teacup.com/yukitakahashi/97.html

桶川に行ったら、
高橋裕紀選手の50ccの走りが生で見れるのかな。
運がよければ、一緒に走れる???

トレーニングの邪魔になっちゃいけないし、
自分の転倒に巻き込むなんてことになったら、
一生桶川にいけなくなってしまいますよね~(汗)。

今年にかける思いは誰よりも強いと思います。
がんばって欲しいと思う選手の一人です

1400GTRにタンクパッド装着



kawasaki純正のタンクパッドを装着。
黒の車体に黒のパッドは引き締まる。
うん!最高(自己マンです)
もうちょっと近づいて見よう!


なんか、一体感がある感じ。

体があまり大きくないと、車体の大きさもあって、
どうしても車体をホールドしようとして、
タンクに体が当たってしまうので、
パッドは欲しかった。
3回のウォーターコートも完了したし、
いいタイミングでした。
BEREZZAでお願いしたら、
センター出しして、きっちり張ってくれました。
ちょ~~嬉しいですよ。

最近、寒いですけどGTRならあんまり寒くないです。
物凄い熱量だし、
グリップヒーターがいいです。
逆に、真夏はキツイかもしれんな~・・・。

ロッシの本気度

フィアットヤマハの新体制発表がありました。
何年ぶりか、ロッシの丸刈り。
本気で来るなと感じさせます。




「今シーズンは非常にハードになるだろう。タイトルの有力候補は3人。ストーナー、ペドロサ、そして僕だと思う。」

残念ながら、自分もそう思います。
ホッパーの躍進を期待しつつも、
タイトル争いに手が届くと考えるのはちょっと無理ですね。

「ロレンゾやドビツィオーゾは優勝争いはするかもしれないけど、タイトル候補には見えない。」
とばっさり切り捨てました。
でも、常識的に考えればそりゃそうだ。

でも、よく見ると、
ロレンゾもばっさりいっちゃってます。
一瞬誰かわかりませんでした。
ロレンゾも超本気モードであることには変わりません。
ただ、タイトル争いということに関しては、
いくらなんでも、もう少しばかりの経験が必要です。

ヤマハ+ブリジストンのパッケージを、
ロッシがどんなにスペシャルなバイクに仕上げてくるのか、
非常に楽しみですね~。


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Author:INTER
イタリアかぶれの癖にKawasakiをこよなく愛し、MotoGPライダーを究極に尊敬し、そして、黒と青(NERAZZURRO)にこだわる男。

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