スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

嬉しいNEWS

今日、FZRさんのブログを見てびっくり!
INTERは、ひっくり返りました。
それは、このNEWSを知ったからです。

KAWASAKIが、2009年のMotoGPに1台体制で出場するというもので、
契約ライダーとしてメランドリの名前が出ています。
誰が走るかについては、まだわからない部分もありますが、
Kawasaki Racing TeamのHP上に載った記事ですから、
Kawasaki RacingがGPに出走するのは間違いなさそうです。

ただ、本家の川重のHP上では、
何もリリースされていないことが気がかりです。
このまますんなり行くのかという心配はあるものの、
でも、こんな嬉しいNEWSは2009年で1番だ!

このNEWSは、INTERの5台目プロジェクトにも大きな影響を与えます。
KAWASAKIマインドが熱く燃えてきたって感じますから(嬉)。

SBKも開幕して、
WEBでスーパーポールを見ました。
KAWASAKIはトホホな状況ですが、
新規参入のライダーたちが熱いです。
アプリリアもいい感じだし、
ドカの一人勝ちみたいなシーズンにはならないと思います。
う~ん、今年のSBKは、ひょとしたらMotoGPより面白いかもしれません!

そんな状況ですが、
Live映像を見ても、
INTERのKAWASAKI愛は変わらないことを再確認しました。
そして、5台目は・・・・・。

スポンサーサイト

テーマ : モータースポーツ
ジャンル : 車・バイク

SBK開幕したけどどうやって見る?

SBKが開幕して、予選1stセッションの結果が出ました。
予想通り、KAWASAKIは下位に沈みました(涙)。
ビーエムにも負けてるなんて、
悲しすぎる・・・・。

やっぱり今年もドカは強そうですね~。
でも、今年から参戦の中野選手はいい感じで頑張っているようです。
アプリリアで6位を確保しているし、
タイム差はないけど順位ではビアッジよりずいぶん上ですからね。

それしても、昨年までSBKを放送していたJスポーツが、
なかなか2009シーズンの放映を決定できなかったのでいらいらしていましたが、
やっと正式に放送を決定して一安心と思ったら、
え~~~っということになっていました。

ESPNが1週間遅れで初回放送なのはまだいいとして、
INTERが契約しているJsports2では、
4月まで待たないと初戦のフィリップアイランドの放映がありません。
そりゃさすがに待てんよ~。
かといって、それだけのために新たにESPNの契約するのもな~・・・。

やっぱ、ネットしかないですか。

テーマ : バイク
ジャンル : 車・バイク

共通点

INTERの頭の中だけですけど、
さらに絞り込みは進みました。

外車のノーマルパーツは異常に高い!

この問題は、使用する状況を考えるとふさわしいものではないですね~。
よって、外車はどんなにINTERの琴線に触れるようなことがあっても、
目を瞑って通り過ぎることにします(笑)!

そして、一つ重要な共通点に気がつきました。
それは、FZ6-NとGSR600とZ750と、そして我が愛するZRX1200Rの共通点です。
ズバリ、タイヤサイズ。
F120/70-17、R180/55-17
なにか運命的なものを感じてしまいました。

でも、このクラスはタマ数が異常に少ないんですよ~・・・・。

忙しいのに

超忙しいのに、ちょっと暇が出来ると頭の中がバイクだらけになっているINTERです。

5台目候補が次から次へと過ぎっていきます。

YAMAHA FZS600
SUZUKI SV650
SUZUKI GSR600
KAWASAKI Z750
CAGIVA RAPTOR650
TRIUMPH STREET TRIPLE

最近、頭の中でこの6車種のリピート率が高くなってきました・・・。
あとは、出会いで次第です。

テーマ : バイク
ジャンル : 車・バイク

これどうよ・・・

もし、kawasakiじゃないなら・・・・。
次のキーワードで、真っ先に思いつくのはイタリア。

ということで、お手ごろであり得る選択としてイタリアを感じたいと思ったら、
このチョイスがありました。
CAGIVA

ラプトール650は、suzukiのSV650のエンジンを積んでいます。
なのに、やっぱりイタリアン。
なのに、中古のお値段はジャパニーズっぽい。

ネイキッドで、かっこよくて、イタリアン。
c0003901789l.jpg

これは、INTERのバイク選びの3つのポイントをしっかり押さえ込まれた感じのバイクです。
う~~~ん、ステキ!

またまた迷宮へ一直線か(笑)・・・・。

テーマ : バイク
ジャンル : 車・バイク

バイクを選ぶ基準

そろそろ、今回の5台目企画で、選ぶ基準を明確にしよう。

見た目の好き嫌いは全く考慮しない。
大切なのはフィーリングであって、
数値ではないと思うけど、
参考にはなる。
比較したバイクは10台。
比較した項目は、ホイールベース、キャスター角、トレールの3つ
これでバイクの全てが決まるわけではないですが、
自分が求める5台目のバイクを表現するうえで重要な項目であると思っています。

まずは、比較する基本となるバイクですが、
それは、愛するZRX1200Rで、
1465mm、25度、106mmです。
このディメンションが、INTERの感性に響く絶妙の乗り味を与えてくれるのですね~。

次に、1400GTRを見てみましょう。
長距離ツーリングでは、圧倒的な快適性を感じるこのバイクは、
エンジンの特性だけではなく、この数値を見ても納得です。
1520mm、26.1度、112mmです。
スポーティーな乗り味を損なわなず、
長距離走行では重要な直進安定性を十分に担保するステキなバランスです。

そして、振り回せる楽しさに酔ってしまうNinja250R(笑)ですが、
1400mm、26度、82mm
コンパクトだけど、キャスター角は意外と寝ている。
コンパクトなだけに、むしろ安定性が足りないということのかもしれないですね~。

実際に今乗っているこの3台のバイクを基準に、
5台目のバイクとなりうる候補たちの数値を見てみましょう。

HONDA CB750(RC42) 1495mm、26度、91mm
YAMAHA FZ6-N     1440mm、25度、97.5mm
SUZUKI SV650      1440mm、25度、102mm
SUZUKI GSR600     1440mm、25.5度、105mm

この4車種は、数値的に面接する前の書類選考で落選しました(笑)。
INTERの狙いは、750クラスでコンパクトな車体にクイックなハンドリングです。
数値的に見て、少し違う感じがしてしまったんです。
ホントのところ、実際に乗ってみないとわからないんですが、
全部乗るわけにもいかないので、
カタログデータで選考したといったところです。

お手本的な数値は、750クラスではないですが、
HONDA CB400SF 1410mm、25.05度、90mm
なんとなく、この数値はステキな響きを感じます。
かなり軽快感があるんじゃないかと・・・。
実際に乗ってみないとわからんですけどネ~~。。

で、調べていておっと思ったのはこの2車種。
KAWASAKI Z1000 1445mm、24度、101mm
YAMAHA FZS600Fazer 1415mm、24度、88.6mm
この2車種は、キャスターがかなり立っていますよね。
トレール量も少なめなんで、かなりクィックなハンドリングを期待してしまいます。

で、INTERがひょっとしてこれが最高のバランスかもしれないな~と感じたバイク。
それは、

KAWASAKI Z750です。
1425mm、24.5度、104mm

バイクのサイズといい、ハンドルの軽さといい、
かといって、安定感も損なわれていないみたいな、
そんなバイクという不安定な乗り物のもつ微妙なバランスが取れているように感じるのです。
パワーも十分だし、きっときびきびした乗り味なんじゃないかと思ってしまいました。

もちろん、この数値が全てなわけではなくて、
結局は、乗ったときのフィーリングが一番重要。
だって、愛は考えるものではなくて、
感じるものだもんね!

テーマ : バイク
ジャンル : 車・バイク

妄想にふける・・・

ものすご~く忙しいです。
はい。

でも、かき入れ時ですからしかたありません。
はい。

今日もマルケまであと一歩と言い聞かせて頑張りました。
はい。

愛しのZRX1200Rにマルケを装着した姿、
そして、走ったときの軽快な感触。
ピレリはどうよ~。
なんて、寝る直前に果てしなく妄想してしまいます。

こんなINTERは、
仕事を頑張る動機が不純でしょうか(笑)?
でも、間違いなく大きな動機付けになっています。

早く、春よ来い来い!

テーマ : バイク
ジャンル : 車・バイク

もうしばらくすると

また、3月末には東京モーターサイクルショーがあります。
毎年見に行っていますが、
昨年は、Ninja250Rという目玉があることが早々にわかっていたし、
見に行く前から情報もかなり多くて、
おかげで、見たときの感動はさほどでもなく、
むしろ、新鮮なアプリリアのRS125のほうに目が行っていたのを覚えています。

さてさて、今年のモーターサイクルショーですが、
KAWASAKIの125ccニューマシンが投入されるらしいという話を耳にしました。

これは、かなり気になります。
今のところ、ほとんど情報がありません。
ひょっとしら、期待していたKSRの後継機種でしょうか?
などという思いもあって、
INTERの中では、勝手に爆裂的妄想にふけっているのです。

いや、ひょっとしたら、もっとすごいマシンかもしれません。
そう、Ninja125RR。
YAMAHAのYZF-R125に対抗するべく投入されるマシンかもしれません!

2009のラインナップを見ていると、
どうしても、125、400、750という排気量の空洞化が目立ってきていますので、
ここは、プレストが硬いこと言っている間に、
カワサキからガツンと行って欲しいものです!

そんなバイクが発表されたら、
またまた、INTERはクラクラしちゃいますよ(笑)。

それが、一体どんなバイクなのか?
この春までの1ヵ月の、INTERにとっての大きな楽しみの一つです。

テーマ : バイク
ジャンル : 車・バイク

1400GTRのリアブレーキペダルに関する問題

海外リコールの情報をReaderさんからいただいて、
INTERも調べてみました。
というか、直球勝負(笑)しました。
BRIGHTに直電攻撃!

結論。
川重はともかく、販売店、輸入元ともに全く情報がありません。
というか、誰もこの事実を知りえてません。

BRIGHTさんには結構食い下がりました。
だって、安全にかかわる問題なら、
知りませんでは済まされないと思ったからで、
BRIGHTさんが調べて、折り返しINTERに電話するというところまでいったのです。

でも、結果はわからないという何とも間抜けな感じになってしまいました。
ここまでやってこうなら、しばらくは静観するしかないでしょう。
あくまでも、リコールする主体はメーカーですから、
川重が何と言うか、ソコが一番の問題ですからね~。

ただ、仕向地によって違うパーツを使用していることは考えられるので、
マレーシア仕様とEU仕様が、
全てにおいて同じ問題でリコールするとは限らないということはあると思います。

世界で日本だけがリコールにならないということは現実的にあり得ない。
また、時間差も多少はあるかもしれないですが、
何ヶ月もというのはありえないことではないでしょうか?

メーカーにとっては、リコールはいろんな意味で大きな損失を伴いますから、
当然慎重にはなるのは理解できます。
でも、一番失ってはいけないのはKAWASAKIを信じている人たちの信頼だと思います。
こんな疑心暗鬼な状況は少なくともいいことではないわけで、
BRIGHTには、この状況が生み出す不信感を拭い去るべく、
日本でリコールになるかどうかは別として、
そのような事態があることを公にしたうえで、
マレーシア仕様は大丈夫だとか、
海外で起きているリコール問題がごく一部の限られた車両であるとか、
何らかの情報を発信してほしいと切に願うINTERでした・・・。

テーマ : バイク
ジャンル : 車・バイク

乗り切れてる感触

今までINTERが乗ってきたバイクで、
普通に乗れてるな~と感じた限界がCB750でした。
今のところ、それ以上のテクはないと自覚しています。

ZRX1200Rが大好きではあるけど、
まだまだ、INTERには乗りこなせていません。
このバイクを公道で乗りこなすのがINTERにとっての一つの目標になっています。

だからこそ、もっともっと練習したいと思うわけで、
ZRX1200RをINTERの思うように乗れると感じることが出来たなら最高に嬉しいと思うわけです。
結局、めろんさんの云うトコロのライテク地獄に真っ逆さまか(笑)!

さらに、サーキット走行ということまでを考えたなら、
KSR110でさえ全く乗れていない。
今年は、KSR110で乗れてるって云う感じを得られたら嬉しい。
それを感じられたら、Ninja250Rでのサーキット走行をしたいです。

とにかく、今年も濃イィ~~バイクライフの1ページにしたい~。

テーマ : バイク
ジャンル : 車・バイク

Race
Race
カレンダー
01 | 2009/02 | 03
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
プロフィール

INTER

Author:INTER
イタリアかぶれの癖にKawasakiをこよなく愛し、MotoGPライダーを究極に尊敬し、そして、黒と青(NERAZZURRO)にこだわる男。

車暦
KAWASAKI Z400GP
SUZUKI GSX400F
HONDA VT250F
YAMAHA RZ250R
HONDA XLR250R
KAWASAKI ZZR400
HONDA CB750(RC42)
SUZUKI ADRESS110
KAWASAKI ZRX1100
KAWASAKI KLE400
YAMAHA TRX850
KAWASAKI KSR110
KAWASAKI 1400GTR
KAWASAKI D-Tracker125
HONDA XR100 MOTARD
バイクと共に人生歩みたい!

最近のコメント
最近の記事
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
カテゴリー
月別アーカイブ
ブログ内検索
フリーエリア
カウンター
アクセスカウンター
アクセスカウンター
アクセスカウンター
パジャママタニティ用品パソコン周辺機器パソコンアクセサリー激安生活家電av機器 通販DVD・HDDレコーダーパーティーグッズペット用品サングラス
都道府県別アクセスランキング

ジオターゲティング
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。