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行っちゃおうかな~・・・・

入梅前になんとしても一発イッときたい。
どこへ?

ということで、なかなかプランを練る時間もない中、
このニュースにINTERのハートは反応しました。
http://www.kurematu.co.jp/news/090526.html

1000円高速がいろんな影響を及ぼしていますが、
ハッキリ言ってINTERは、大反対です。
安いのは確かに良いけど、
あんな混雑の真っ只中で悶絶するくらいなら、
お金を払ってでも快適に走れるほうがイイと思ってしまう。
それに、このニュースのように、
貴重な航路が失われていくのは本当に悲しいから・・・。
なんとなく、経済の問題で全てを語ってほしくないな~。

なんか、メランコリックな気分になった。
このフェリー、自分が一度も乗ったこともないし、
瀬戸内海の美しい海を渡ってみたい。
リミット1ヶ月か~・・・・。

よし、行っちゃうかッ!!
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テーマ : バイク
ジャンル : 車・バイク

バイクに乗れない日々

バイクに乗れない日々が続いています。
毎日が、朝から晩まで仕事仕事仕事!
あ~~~~~~っ!
こんなにバイクに乗れない日々が続くと気が狂いそうだ(笑)。
でも、開放されるまで、あと10日くらいかな~。

やべぇ、締め切りまでの時間がないヨ!

テーマ : その他
ジャンル : 車・バイク

くまさんへの手紙

親愛なる”くまさん”へ

今日は本当にスミマセンでした。
CS2のレースが、よもや土曜日とは・・・・。
自分の中で勝手に日曜日だと思い込んでいました。
確認すればすぐにわかることなのに。

でも、今、仕事がとても忙しくて、
それでも、どうしても行きたかったので、
今日も仕事を入れて、
ナントカ明日は筑波へ行こうと思っていました。
バカなINTERです(涙)。

次回は、応援ではなくて、
INTERも参戦の方向で考えたいと思っています。
今の忙しさも、6月で一段落すると思います。

そしたら、イッパイ練習したいですヨ!

テーマ : モータースポーツ
ジャンル : 車・バイク

PRMの意地を感じたね~

今回のレースは、
大混乱の中で行われました。
特に、MotoGPのコンディションは難しい状況でしたね~。
その分、展開が読めなくて中盤はホンマはらはらドキドキでした。

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テーマ : モータースポーツ
ジャンル : 車・バイク

夢の企画

え~、遂にカテゴリーを作ってしまいました。
頭の中で妄想が暴走しているので、
カタチに残しておきたいと思ったもので・・・・。
ただし、企画倒れに終わる可能性大(笑)。

もちろん、本当に実現できたらスバラシイと思うわけですが、
もし、ただの妄想に終わったとしても、
それでも、チャレンジすること自体が楽しいかもしれない。
さて、記念すべき企画の第1回目は排気量について軽~く考えてみました。

GPz900Rの排気量は908cc(正確には約907.75cc)。
ボアXストロークが72.5X55.0
コレにピッタリ嵌るエンジンは当然のように見当たりません。

今回の企画のベースマシンとして考えた水冷のNewZシリーズがデビューしたのは2003年。
かなり衝撃的なデザインで、インパクトが強いな~と思っておりました。
Z1000のエンジンは、ZX-9Rをボアアップしてインジェクション化したもの。
ボアXストロークが77.2X50.9です。
ZX-9Rは、というと、75.0X50.9
Z750は、68.4X50.9ということで、この3車のストローク量は全く一緒なのでした。

もし、ストローク量を変えずに、
GPz900Rと同じ排気量の908ccにしようとすると、
ボアを75.3mmにしてやればイイという計算になります。
そうすると、GPz900DAEGは、初代Ninjaと比較して、
かなり高回転型のエンジンになるのでしょう。
しかしながら、そんなピストンは実際には存在しないので、
これは儚い夢と消えそうです。

もう一つ考えられるのが、ZX-9Rのピストンをそのまま移植して、
Z750のシリンダーをボアアップしてやれば、899ccのエンジンになるというものですが、
そのまま可能なものなのかどうか、なぞは多い。
これが実用性のあるアイデアなのかどうかを判断するためには、
かなりの調査が必要のようです・・・・。

そもそも、750をボアアップするなら1000を選んだら?
という考えが一般的なんで、
こんな風に900ccに拘った考え方をするヤツは皆無と思われ(笑)・・・。
なおかつ、カワサキ直営関係では、純正流用は教えられないということで、
この答えを出すためには、
実際にやってみるしかないようです(涙)。



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ジャンル : 車・バイク

おすすめのツーリングテーマ

ソロツーリングを10倍楽しむためには、
タモリクラブ的マニアックなテーマがあると非常にイイ!
一人で悦にいることが出来る(笑)。

INTERの場合、
基本的に、食べ物を直接の目的物としたツーリングは余り行わない。
それは、副産物的なものであって、行った先で偶然に出会うものだと考えているからです。
よっぽどマニアックな食材でもあれば別だが・・・・。
それに、そういうのは、ソロツーリングよりマスツーリングのほうが楽しいと思うし。

で、INTERお気に入りの目的物は、ずばりダムです!
まず、到着するまでの行程で、必ずと言っていいほど気持ちよいワインディングがある。
これは、バイクで行くには重要な要素ですよね。
しかも、時期を間違いさえしなければ、
たいていの場合、交通量が少なく路面もいいので非常に楽しめる。
それに景色もいいし、空気もいい。
都会の雑踏をしばし忘れられる。
さらに、ダムのことがわかってくると、
ダム見学というかなりマニアックな楽しみもあります。
日本国内には、大小さまざまな、かなりの数のダムがあり、
ネタが尽きることはまずありません(笑)。

で、新しい目的地として湧水はどうだろうかと・・・。
湧水コーヒーブレイクというのを新ツーリングテーマとして考えています。
名水として環境省が選定した湧水が全国に100数十箇所もありますから、
これも結構ネタが尽きない。
コイツでコーヒーを沸かしているところを想像してみると、
なんとも風情があって良いではないですか。
ただ、実行するためには小道具が必要になるので、
その辺の準備をいなければならないね。

うまく、この2つが絡められるルートが出来たらいいのになぁ~。


テーマ : バイク
ジャンル : 車・バイク

今なんとなく想い描いていること

前にもGPz900DAEGの希望を記事にしましたが、
今は、生産中止の相次ぐメーカーに希望を持ってもダメかも・・・と思い始めています。
ホントに欲しいと思えるバイクを探すのが大変なんじゃないかと思うなか、
暴挙に出ようかと考え中です・・・・・。

Kユニコーン(最近再結成したバンドじゃないよ(笑))は、
昔から、KATANAのスタイリングにこだわって、
ず~~とSUZUKIの最新マシンをベースにした、
KATANAモデルを作ってくれている。
今もまだ、ユニコーンジャパンとなって
GSX1400やイナズマなんかをベースにしたKATANAを作ってくれています。

だから、あのKATANA(GSX1100S)だけの独特のスタイリングがお好きな方は、
今のバイクの性能とスタイリングの満足を両立できるわけで、
ホントにうらやましい限りです。
KAWASAKIは、やたらめったらNinjaを連発しているので、
GPz900Rには、GSX1100Sのような絶対無二のイメージが薄いのがチョット悔しかったりする。

何れにしても、
なんちゅうか、スーパースポーツ(SS)じゃないけどネイキッドじゃない、
そんなスタイリッシュ・ストリート・スポーツ、
頭文字をとって、いわゆるSSSが世に存続すべきだと思うのです。

こういうモデルのミソはあくまでもスタイリングにあるので、
パーツは流用でもかまわない。
とにかく、カッコイイデザインにこだわるのです。
排ガス規制やら音量規制やら、
新モデルを作るのがやたら大変なときだからこそ、
せっかく厳しい規制をクリアしたエンジンを大切にして、
デザインやコンセプトで勝負するというのもありなんじゃないでしょうか?

今まで、INTERが見てきた数々のバイクたちの中で、
GPz900Rほどデザインに惚れたバイクはありませんでした。
だから、この秀逸なデザインを最新のテクノロジーと融合させたい。
そんな思いが高まるのです。

INTERが思い描いているイメージは、
コイツと
gpz900r_1985redblk02.jpg
Kawasaki GPZ 900R A2 Modell 1985
コイツ(BEETのHPより)の融合です。
z750_01.jpg
やってやれない事はないはずです。

KAWASAKIがやらねば、INTERがやる(笑)!

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ジャンル : 車・バイク

ニュートラルランプは果たして必要か?

今日のタイトルの件、
今、一番の迷いと言ってていいかも・・・・。

キタコさんやった~と大喜びした5速ミッションですが、
良く見ると、どうやらニュートラスイッチが使えないらしい。
ということは、ニュートラに入ってもランプが点灯しないということになるわけで、
公道もサーキットも走るという状況を想定した場合、
これって、一体どうなんだろうと思ってしまったわけです。

確かに、サーキットユースのみで考えればさほど大きな問題ではないと思いますが、
ただ、公道ユースでは不便極まりないんじゃないだろうかと思うわけです。
ニュートラランプが点いていないのに、
100%ニュートラという確信を持ってクラッチを離せない小心者ですから。

ま~、ノーマルのKSRの場合は、ニュートラに入っているかどうかは、
ボトムニュートラなんで非常にわかりやすいわけなんですが、
通常のリターン式になるとコリャ難儀やな~。

もう、いっその事、KSRはサーキット専用にしてしまおうか!
ならば、進む方向は一直線だ。
でも、サンダーバード計画も捨てがたいし・・・・。

そういう自問自答を繰り返しているINTERでした・・・・。



テーマ : バイク
ジャンル : 車・バイク

1/3クラの練習

今日は、初練習してみました。
TRX850そのものには少しは慣れてきたので、、
いわゆる低速の世界にチャレンジすべく、
利根川の河川敷へ。

やっぱり音が気になって、
近所ではできないというか、
見えない圧力に、精神的にすでに負けてしまいそうなので(笑)。

だから約1時間かけてでも、
人家のない、ここのほうがリラックスしてヤレる。

エンジン特性としては、極低速では確かに扱いづらいけど、
ハンドリングは思いのほかすばらしいというか、
バッチリINTERの感性に合うといのは、昨日の時点でもうわかっていた。
リアサスの問題は、とりあえず、スイングアームに干渉しないように、
M&mさんが力ずくで解決した(曲げただけ(笑))。。
Blog 001

駐車場の向こうの広場では、
親子たちがピクニックを楽しんでいる。
遠めにチラリラ見えて気になるけど、
ひたすら8の字を描く!描く!描く!!

シビアなアクセルワークが必要だけど、
はっきり言ってこのバイクでソレはムリというもの。
ギクシャクするだけで、
全く良くならない。

そこで、有り余るトルクを制御するためにクラッチワークを導入する。
ミニバイクのコーナリングでは、
全く逆の意味で半クラを使うことがあるけど、
ソレを逆手にとってみたいな・・・・。

それでも、低速がピーキーなコイツは、
アクセルワークがほんの少しでもラフだと、
真後ろにコケてしまいそうになるほど激しく前に出過ぎてしまう。
かといって、回転が2500を切ると、
ドコドコいっちゃって、ギクシャクしてどうにもならない・・・・。

3000回転超えたら、もう半クラじゃダメだ。
1/3だ。
クラッチ1/3の3000回転キープ。
これくらいのパワーなら、とりあえず制御できる。

でも、コレめちゃ難しい。
なかなか安定して維持できない。
クラッチレバーがどんどん重く感じていく~~~~。
今、左手はもう死んだような感じです・・・・。

もっともっとクラッチ軽くならんか。
でなきゃ、どっかで我慢できずに飛び出しちゃいそうだ(笑)。

最近、握力は左のほうがあるんじゃないかと思うINTERでした・・・・。

テーマ : バイク
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TRX850に手を焼く日々・・・

今日は、富士山へ。
大体、新しい相棒との最初のデートは富士山と相場が決まっている。
そして、スナップ!
Blog 009

そもそも、この5月5日にツーリングで行く予定が雨天中止となってもやもやしていた。
のどにひっかかった魚の骨みたいに、
どうも気になってしょうがない。
M&mさんが、どうしても見たいといった白糸の滝がその骨だ。
ソコまで言われると、なんだか行かないといけないような気がしてくる(笑)・・・。

今日の朝起きてから、その痞えが取れない。
このつっかえたモノを取り除くにはもう行くしかないと。
急に、昼ごろ旅立ったのでした。

やっぱり富士山はイイ。
関東に住んでてよかったと思える瞬間だ。
INTERが天邪鬼なのは、
当初のツーリング計画の逆走をするところです(笑)。
中央高速から139号を南下して富士山スカイラインを経由して御殿場に抜けるルートの間逆。

富士山スカイラインは道路が荒れているところが多いのと、
やたらと縦溝が入っていて走りずらい。
チョットがっかりした・・・・。

TRXくんは、フロントのブレーキとタイヤは非常に満足できるレベルなんですが、
サスとマフラーが(たぶん)・・・・。
中速域はそこそこいい気持ちで走れるんですが、
高速が伸びず、低速がピーキーと来たもんで、
こりゃ全くどうしたもんかと途方に暮れてしまった・・・・。

単独で走れれば、
パワーバンドに乗せて走れるので楽しいを実感できるけど、
ひとたび、誰かの後ろに付いたりすると、
もうギクシャクしちゃって・・・・。
人に合わせるのがホント苦手な、自分勝手なバイクですヨ、コイツは(笑)。

でも、乗る人によっては、
誰も寄せ付けないみたいな、そんなところが魅力的だったりもするんですよね。
大体、世の中概ね欠点と魅力は紙一重というか、
キライだったものが好きになる一瞬とかあったりして、
う~ん、コイツのことがまだまだわからん・・・・。

そんなことで悩んでいたら、
M&mさんからのご指摘で、もっと重大になことに気がつきました。
リアサス不調の原因です。
Blog 002
あのリアサスの違和感は、
なんと、サイレンサーとスイングアームの干渉・・・・・・・・・・・・・・・・(汗)。
あ・ぶ・な・い。

恐らく、前の持ち主さんが右側に転倒したんでしょう。
サイレンサーステーの歪みが原因でした。
写真を見てもらえばわかるとおり、
干渉した部分のスイングアームが凹んでいます。
あの底付き感は、どうやらスイングアームとサイレンサーがぶつかっていた時の感触だったんです。

なんてこった。
サイレンサーのカーボンはもう剥がれてきているし、
恐らく、あの爆音の原因もサイレンサーのインナーがダメになっているからなんだろうな~。
マフラーか・・・・・。

ふ~・・・・・・。

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Author:INTER
イタリアかぶれの癖にKawasakiをこよなく愛し、MotoGPライダーを究極に尊敬し、そして、黒と青(NERAZZURRO)にこだわる男。

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