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GIVI装着

 装着するキャリアをどうするか迷いましたが、
デイトナのデザインは、ハッキリ言ってダサい。
そこで、SW-Motechのアリュラックとの2択だったけど、
このバイクのテールランプが小さくて、車体が短いので、
BOXが余り後ろだと、見えずらいだろうなと想像できるもんで、
このバイクでタンデムする可能性0だし、
パワーパーツのキャリアプレートが一番しっくり来るという結論に達した。

DSC_0091.jpg

ただ、このポジションだと、
リアシートの着脱が困難になるのではないか?
ということが気になるけど、プレートの高さは結構あって、
確かにキャリアプレートだけなら余裕でシートの着脱できます。

DSC_0099.jpg

ただし、このキャリアにGIVIのアダプタプレートを固定するとなると、
固定するためのねじの長さが重要になります。
30mmだと、シートの着脱で障害になることが判明。
20mmにして、なおかつ裏側の固定する金具を表と同じような小型のものにして、
ぎりぎりセーフという感じです。

DSC_0016.jpg

ただし、D-tracker125のときと同じで、
乗車するときは。普通にまたげなくなりました。
前蹴り方式で跨がないといけません。
慣れてしまえば全然平気ですけどね!
これは、いかに200DUKEがコンパクトかということの証でもあるんですよ~。

DSC_0008.jpg
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テーマ : バイク
ジャンル : 車・バイク

EICMA2012で最も気になったバイク

ghezzi-brian-v-twin-motard-10.jpg

販売されるのかどうかもわからんけど、
Ghezzi-Brianというビルダーが作った、
MOTO GUZZIのGrisoベースの改造車らしい。

モタードとしては、やたらでかい印象だけど、
グッチぽさが、妙な味わいを醸しだしていて、
なんか、ちょっとかわいい感じがした。

詳しくは、コチラ

2012年EICMA INTERの最も気になったで賞を受賞です!

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丸目縦2灯

DUKE690の前モデルなのかな~。
びんびんハートにくるデザイン。
特に、この顔。

690duke01.jpg

なんか、赤とオレンジのカラーリングにして、
横に2台並んだら、EVA2号機っぽいんじゃない?

このフロントマスク、
DUKE200に導入できないだろうか・・・・。

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幅が広すぎるんヨ

DUKE200に乗ってみて、
イチバン違和感を感じたのは、シートの形でした。
ま、気にしないようにすれば、いつか慣れるレベルだとは思いますが、
足つきの向上と、乗っているときのタンクとのフィット感という意味では、
ココは、INTER的に重要です。

Before
DSC_0088.jpg

after
DSC_0098.jpg

今回お世話になったのは、
モトビルド神原さんです。
我が家からは、ちょっと遠いですけど、イイお店でした。

お店に行くのに、
常磐道に乗りました。
6速8000回転で、105~110km/hくらいが巡航速度の限界か。
130くらいいけそうだけど、それはもうフルパワーを意味し、
巡航は苦しい。
流れについていくことは可能ですけど、
さすがに、流れをリードすることはできません。

でも、こんだけ小さくて軽いバイクが、
こんなに走れるなんて、
ホント、うれしいバイクだね~~。

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2012のモーターサイクル

EICMAが終了しました。
このイベントでは、各メーカーが最新のバイクを発表しますが、
いつも一番気にしているのは、
世界で最も美しいバイクは?
という問いかけに対する答えです。
毎年、ドカとアグスタの一騎打ちって感じですが、
今年は、アグスタのリヴァーレ。



新型3気筒800CCエンジン搭載です。
自分的にはBurutale800のほうが気になりますが・・・・。
まぁ、とにかく美しいのは間違いない。
さすが、”Mortorcycle art”を標榜するメーカーですね。
この分野では、どのメーカーも全くイタ車に歯が立たない。
もう何年もドカとアグスタが占領しています。

さてさて、しかしながら、モーターサイクルとしての総合力。
このテーマについて、Motorcycle.comが発表した、
2012年のバイク大賞(Best Motorcycles of 2012)は、
kawasaki ZX-14Rと発表されました。

無題

次点がDucatiの1199Panigale
1400GTRに乗ったことがある者としては、
その元祖であるZX-14Rの評価が世界的に高評価であることについて、
とっても気分がイイですヨ~~。

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新ナナハンキラー

ミラノショーで、ついに発表されたDUKE390。
その内容に驚いた。
補強したとはいえ、ほぼ、125/200と共通のシャシーであること。
そして、139kgの車体に44PSだという。

ん?
これはひょっとして、
あの伝説のマシンに近いスペックかも・・・。
そう思って、ちょっと調べてみたら、
なるほどなるほど。

そのバイクとは、
RZ350。
ナナハンキラーと言われていたけど、
怖くて、僕は一度も乗ろうと思えなかった思い出のマシンだ。
143kgの車体に、45PS。
腕のある人が下りのワインディングを走れば、
今の大型バイクでも、十分カモれると思う。

390が200dukeの延長線上にあるバイクなら、
RZほどピーキーではないはずなので、
もっと一般的な人が乗っても、相当速そうだ。
ただ、エンブレが効きすぎってことはないのか?
ということがチョット気になるけどね。
ま、スリッパークラッチとクイックシフターを標準搭載ということにして、
589,000円でどうだ!(笑)

RZ350にはビビッて乗れなかったけど、
今度こそ、新ナナハンキラー390DUKEにはぜひ乗ってみたいと思うのでした。

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KTM、いいネ!

乗りました。
200DUKE、かなり好きだヨ。

今までに乗ったどんなバイクよりも軽快で、
攻める走りができそうでおもしろい。
アグスタに乗ったときも感じたことだけど、
車体が素直に旋回する。
なんならコイツは、アグスタ以上かもしれない。
125DUKEですでに絶賛されていたシャシーですけど、
コレがこのクラスの日本車にはない、本気の作りこみを感じます。
そして、200ccのエンジンは、このシャシーにベストマッチではないかな。

細かいことを気にすれば、
やれ溶接がどうのとか塗装がどうのとか、
いろいろあるのかもしれないけど、
とにかく、この値段で、このバイクを作ったKTMは拍手喝采されるべきだと思う。

基本的なスペックでは比べることができないほど感じることがあるのだけれど、
D-tracker125とNinja250Rのスペックと比較すると、
車体のサイズもエンジンパワーも、
Ninja250R>200DUKE>D-Tracker125
ただし、パワーウェイトレシオで見ると、
Ninja250R 168kg/32PS=5.25kg/PS
D-tracker125 113kg/10PS=11.3kg/PS
200DUKE 126kg/26PS=4.84kg/PS
と、200DUKEに分がある。

サスペンションやブレーキなんかもノーマルで十分と思えるレベルで、
ホントにKTMってぇ~ヤツは、
とにかくライダー楽しませてくれようとしてるんだなってビンビン伝わってくる。
利便性という観点を除いて、
バイクという乗り物の本質的な機能面だけを評価すれば、
このクラスでは、僕は申し分なくトップだと思います。

燃費は、通常の街乗りでしたけど、30km/l程度でした。
タンクが11lなんで、航続距離はだいたい250kmくらいで考えておけばいいかな。
メーターがとにかく多機能なんで、まだ使いこなせていません。
メーターはいろいろと楽しそうです。
足つきは、車重が軽いのであまり気にはならないんですが、
ヒップアップしているので、跨るのが結構つらい。
それと、ペダル関係の間隔がえらい広い。
でも、慣れれば問題ないレベルかと思いますが、
何度もリアブレーキペダルを踏み損ねたヨ。

最後に、インド製タイヤについて、
可もなく不可もなくです。
普通に走れます。
公道走行で、わざわざ変えることもないかな。
もちろん、サーキット走行を考えるなら、
ロッソ入れますけど・・・。


main_20121118165334.jpg

こんな感じにしたいかな~。
オレンジはカッコいいんだけど、
やっぱ、ちょっとハズカシイんです・・・。

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Ready to ・・・・といえば

RACE!

それがKTM流ですね~。
さて、いよいよ、”200DUKE”明日乗ります。
本日、お支払いをして書類を受け取りました。
その書類入れが、

DSC_0064.jpg

Agustaより豪華かも・・・。

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イカレタ体をいたわるために

大型トランポを検討中。
バイクでの超長距離移動やサーキット走行は、体の悲鳴が聞こえてきそうでもう無理かも・・・。
なんて思ってしまった。

これからは、KTM200DUKEとトランポの連携プレーで、
車中泊旅人になろう!

候補はもちろんハイエース。
NV350はまだ時期尚早。
グッズの豊富さで、トランポなら断然まだまだハイエース。

問題はサイズ。
憧れのスーパーロング。
でもホンとにデカかった。
ちょっと圧倒されて、後ずさりするような感じ。
取り回しと駐車を考えると不安がよぎる。
でも、車内は断然の広さで、何でもできそう。
夢が広がる。

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イタリアかぶれの癖にKawasakiをこよなく愛し、MotoGPライダーを究極に尊敬し、そして、黒と青(NERAZZURRO)にこだわる男。

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